Aroma Essential Oil
インド国内、中央アジア生産のアロマ精油を中心に、出来るだけ自然な状態で育ち、抽出された良質なものを厳選して商品化しています。
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下の画像をクリックしてください。アロマの説明とアーユルヴェーダのドーシャに合わせての特徴や使い方が表記されます。

ゼラニウム 精神を落ち着けるリラックスの効果と自律神経やホルモンバランスを調整する作用に 優れたゼラニウムは主にヴァータの症状の改善に適しています。 【ヴァータ性】 緊張性の頭痛、神経痛、生理痛、PMSなどの各婦人科系症状の改善など。 むくみや肌の乾燥などの改善に。 ☆使い方:芳香浴、入浴剤、オイルに希釈してマッサージ等。

ネロリ オレンジの花の甘く爽やかな香りは精神的なストレスを癒して気持ちを明るくしてくれ、 肌にもシミ、そばかす、シワやたるみなどの改善に、 敏感肌にも使用できます。 ヴァータ、ピッタの症状の改善に適します。 【ヴァータ性】 自律神経の調整、リラックス、安眠効果。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してマッサージ。 【ピッタ性】 肌のトラブルの改善、ストレス解消に。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈して塗布、

ローズ エレガントな香り高く、リラックス効果の高いローズオットーはホルモンバランスの調整や お肌の収れん作用にも優れ、ヴァータやピッタの症状に適しています。 【ヴァータ性】 リラックス、ホルモンバランス調整、生理通等に。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してマッサージ入浴に。 【ピッタ性】 イライラの緩和。肌のトラブルに。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してマッサージ、入浴に。

バジル(トゥルシー) 抗うつ作用などで気持ちをリフレッシュし、自律神経の調整などにも有効的なバジルは ヴァータの乱れから来る問題に適しています。 【ヴァータ性】 緊張、不安、精神的混乱、生活の乱れなど からくるホルモンバランスの乱れの調整。 神経の調整、頭痛の緩和に。 ☆使い方:芳香浴、入浴剤、オイルに希釈してヘッドマッサージ。

ローズマリー ツンと鼻につく様な香りで脳を刺激し、活性化させる事で有名なローズマリーは血行促進や 神経にも刺激になり調整の力を持っています。 肌にも髪にもいいと言われている優れもので主にヴァータ性とカパ性の冷えや鬱症状、引きこもりやだるさなどにもいいですし、 記憶力や脳の働きを整えたい朝に使用するのがおすすめです。 【ヴァータ性】 冷え、神経痛、筋肉痛の改善、集中力の向上に。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してボディーマッサージ。 【カパ性】 冷え、眠気、やる気のなさの改善に。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈。

パチョリ インドでは昔から虫除け、防虫剤としても使用されて来たパチョリは収れん作用が高く、 肌のたるみなや荒れを再生させる力にも優れています。 ヴァータやピッタの症状に適しています。 【ヴァータ性】 ストレスを緩和、乾燥などで荒れた肌の再生に。 ☆使い方:オイルに希釈してマッサージ。 【ピッタ性】 肌のトラブル、イライラの緩和に。 ☆使い方:オイルに希釈して塗布。

イランイラン 花の中の花という意味を持つ情熱的な香りは、深い甘みの香りでリラックスと 心身のバランスに主にヴァータとカパの問題に適しています。 【ヴァータ性】 不安や緊張をほぐし、ホルモンバランスも調整します。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してボディーマッサージに。 【カパ性】 精神的なやる気を起こし、感情を盛り上げてくれます。 ☆芳香浴、入浴剤に。

フランキンセンス インドでもゆかりのある樹脂系のフランキンセンスは、古代から人々の生活に、宗教的儀式に 欠かせないものとして親しまれてきました。 特に呼吸を深くし、瞑想や祈りにも使われ、女性にはフェイスパックの材料などとしても使用された歴史があります。 主にヴァータとカパの症状におすすめです。 【ヴァータ性】 呼吸を深くし精神の安定を促す。精神統一、瞑想に。 皮膚の老化防止、荒れ、傷に塗布。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈して塗布。 【カパ性】 呼吸器系の問題の緩和。喘息の改善に。

ユーカリ 1,8-シネオールという成分を多く持つ事で有名なユーカリのアロマは殺菌作用もあり、 鼻や喉の症状の緩和にと主にカパの人にお勧めです。 【カパ性】 頭が重く、考えがまとまらない、やる気の無さを解消。 喉などの呼吸器系のトラブルの解消にもなります。 ☆使い方:芳香浴、スチーム、入浴剤等。

グレープフルーツ 太陽の力を持つアロマとも言われていて、気分をポジティブにそして体にもエネルギーを与え、 活性させる為、主にカパの問題に適しています。 【カパ性】 落ち込みを癒し、やる気を起こします。気分をもりあげ、身も心も温かくします。肥満防止、セルライト除去、代謝を上げ、消化力もアップさせます。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してマッサージ。 ※光毒性があるので肌につけたまま日光に当たらないでください。

ティートリー 抗菌、抗ウィルス、抗炎症作用に優れる事で有名なティーツリーは、 呼吸器官の働きも助け、脳にも良い刺激として届き、 病気の予防と元気を取り戻させてくれるハーブでピッタとカパの症状に適しています。 【ピッタ性】 感染症など治りにくい傷の治療、ニキビなどに。 ☆使い方:オイルなどに希釈して塗布。 【カパ性】 免疫力を高め、呼吸器官の症状の改善。 脳を活性化し、記憶力も高めます。

サンダルウッド インドで瞑想や祈りの儀式に使われているサンダルウッドは精神を落ち着け、 集中力を上げる作用鎮静作用、クーリングの作用があり、 ヴァータとピッタの症状に適しています。 【ヴァータ性】 精神統一、リラックスに。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してヘッドマッサージ。 【ピッタ性】 肌の トラブル、クーリング頭痛改善に。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してマッサージ。

オレンジ スウィート リフレッシュ、リラックス効果の高い元気の出るアロマとして知られているスウィートオレンジは ヴァータとカパの症状の改善に適しています。 【ヴァータ性】 悲観的、ウツ症状、不安、緊張の症状。 落ち着かない消化力、排泄力を整えてくれます。 ☆使い方:芳香浴、入浴法、オイルに希釈してボディマッサージ。 【カパ性】 引きこもり、発汗作用、セルライト除去、やる気を出す…等。 ☆使い方:芳香浴

ベチバー 南インドを中心に古代から家庭の中でも愛用されてきたベチバーには精神の高揚などを抑える 鎮静作用などで不眠の症状やリラックスに用いられます。 主にヴァータ性のストレス、鬱の症状、虚弱体質、貧血の症状の解決にも。 【ヴァータ性】 滋養、免疫力の力を高め、体力、精神力の強化に。 整腸作用で緊張やストレスを緩和。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してマッサージ。

ペパーミント メントールの香りで身も心もしゃきっとさせてくれるミントの効果はピッタとカパの症状に適しています。 【ピ ッタ性】 クーリング作用で頭痛、ほてりなどの緩和。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈して塗布。 【カパ性】 眠気覚まし、思考を活発に。便秘の緩和に。 ☆使い方:芳香浴。

ラヴェンダー 沈静、鎮痛、抗炎症作用とリラックス効果が高い事で有名なラヴェンダーの精油は ヴァータとピッタの乱れからくる様々な症状に適しています。 【ヴァータ性】 ストレス、心配性、緊張 症。不眠など。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してヘッドマッサージ等。 【ピッタ性】 頭痛、目の疲れ、肌の痒みや痛み、ニキビ、火傷等。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈して患部に塗布、入浴剤、ヘッド、フェイスマッサージ等。

レモングラス 鎮静作用、抗炎症作用と刺激的な香りの作用で心から元気に前向きにしてくれると共に、 体の様 々な痛みや炎症を抑えてくれ、主にカパに適しています。 【カパ性】 引きこもり、やる気の無さを解消し、肥満善、セルライト除去、血圧降下にも優れいます。 ☆使い方:芳香浴、オイルに希釈してマッサージ等 。 ※刺激が強いので濃度に注意してください。